2009年04月10日(金)
平成21年 1月22日
壬子会員各位
壬子会行事担当幹事
高田 信次
壬子会員の親睦とコミュニケ-ションをはかるため、定例の壬子会月例会
を下記の要領で行います。皆様の多数の御出席をお待ちしております。
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2009年04月10日(金)
みなさまがご存知のように、平成17年4月1日から「個人情報保護法」が施工されました。
現在、壬子会会員は約4,200名(死亡者除く)で、個人情報取扱業者に該当いたしませんが、法が施行されたのを踏まえ、壬子会が保有する個人情報の管理及び保護に関する基本的な考えをお伝え致します。
会員の皆様におかれましては、配布された個人情報を適正に管理して頂きますようお願いするとともに、名簿への掲載を希望されない方は事務局までお申し出下さい。
1.適正かつ公正な手段で個人情報を取得し、壬子会会則第2条に基づく事業遂行に必要な範囲内でこれを利用します。
2.法令に定めのある場合を除き、個人情報主体の同意を得ることなくその保有する個人情報を第三者に対し提供開示することは致しません。
3.個人情報への不正アクセス、個人情報の紛失、破壊、改ざん及び漏洩を防止するため、個人情報の管理及び保護について必要かつ十分な体制を整備し、適宜その実施状況等について見直しを行います。
2009年04月10日(金)
拝啓 壬子会会員の皆様におかれましてはますますご活躍のことと存じます。
さて、今期、壬子会総会におきまして、壬子会名簿につきましては近年の財政状況などを考慮し、当面以下のような考え方で運用されることが決定されました。
・壬子会名簿の発行は隔年とし、次回の名簿発行は来年度(17年度)とする。
発行時期は11月頃)
・名簿を発行しない年は、前年度からの異動者、並びに当該年度卒業者一覧を作成し、夏の壬子会だよりと一緒に発送する。
名簿は会員皆様の協力なしには作成できません。このため異動された場合は異動通知により壬子会事務局にご連絡いただきますようお願いいたします。
2009年04月10日(金)
今年度から郵便局による自動引落を採用することにしました。
皆様には新たに郵便局に口座開設や自動引落手続き等でお手間をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
尚、振り込み手続き用紙等はお近くの郵便局のものをご利用ください。
払込先口座番号 01780-6-42863
払込先加入者名 壬子会
払い込み開始月 平成17年
払込日 15日 再払込日 25日
年1回の引落です。会費は3,000円
2009年04月10日(金)
卒業証明書は壬子会事務局では発行できません。
地球環境群事務室 301号室 電話092-802-3366へお問い合わせ下さい。
卒業論文は、卒業してから20年以上経過した人で希望する者には返却しています。
連絡先 建設デザイン部門事務室 923号室 092-802-3361
2009年04月10日(金)
産学官の連携に基づく研究開発の体制づくりと壬子会会員相互の人的ネットワークの再強化を目的とする「産学官連携委員会」が平成15年11月に発足して,井上靖武(元建設省土木研究所長、昭和42年卒)委員長,松下博通(九州大学教授、昭和42年卒)副委員長および26名のコアメンバーを中心として活発に活動を行っています。
本委員会では,「学」の立場からの研究課題シーズを紹介し,「産」・「官」サイドからの営業・行政的視点からの研究ニーズと合致・連携できるものを模索することから始まり,これまでに3回の検討委員会,数回にわたる幹事会を行いました。その結果,大学側から多くの研究課題の提案をいただき,それぞれの研究内容に対するプレゼンテーションを実施し,委員の方々との熱心な意見交換を行いました。
これを受けて委員会内において,各テーマについてのニーズ設定の的確性,シーズ技術としての完成度または発展性などの観点から研究課題に対する評価を行いました。さらには,提案された研究テーマに関して委員会のメンバーやメンバー以外の壬子会の先輩方への研究見合いを推進することとし、「産」・「官」サイドから強い関心を示された研究課題については,「学」と「産」・「官」双方の担当者間にて,直接,連携に関する個別交渉が行われている状況です。また,提案された研究課題については,委員会内での評価結果を受けて,より良い提案課題への修正を図るとともに,大学内での連携の調整を行い,その結果を踏まえた研究課題概要を広く公開することに致しました。
その結果として,以下に示す38のテーマが,産学官の連携可能な研究課題です。本ホームページを介して,壬子会会員はもとよりそれ以外の方々にも広く産学官の連携を募り,研究開発の体制づくりを推進していく予定です。各研究課題の内容をご覧の上,連携を希望される研究課題がありましたら,下記の連絡先までメールにてご連絡ください。今後は,「学」による更なる研究シーズの提案とともに,「産」・「官」からの研究ニーズのヒアリングなどを行うことで,産学官の連携に基づく研究開発を壬子会会員が相互に協力して推進することにより,実務を通して壬子会会員相互の人的ネットワークの再強化,壬子会会員を中心とする協力体制の確立,社会が抱える諸問題の早急な解決と研究開発成果の普及につなげていきたいと考えております。
連絡先:壬子会産学官連携委員会事務局 三谷 泰浩
※すべてPDFファイルです
2009年04月10日(金)
開催:平成23年1月7日(金)
場所:未定
時間:18:00~20:00
会費:5,000円
3,000円(H3年卒以降の会員)
2009年04月10日(金)
開催:平成22年8月6日(金)
場所:西鉄グランドホテル
時間:18:00~20::00
会費:5,000円
3,000円(H3年卒以降の会員)